東へ東へ・・・目的地は、ずばり『日本』!
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今、コロンビアの首都、ボゴタにいます。
もう一回くらいベネズエラ戻るかなぁと思っていたけど、
たぶん、飛行機乗換程度しかよらないと思う。
というか、自分の中でそう決めました。


そんなわけで、
出国後のおなじみ『ありがとう』シリーズ、ベネズエラ。


入国前、あんなにビビりまくっていたベネズエラ。
怖い・恐ろしい・殺される
そんなイメージしかなかったベネズエラ。
でも、その向こうにある、どうしても行きたかった場所に行きたかった。

もちろん、警戒したり、安全策を取るのは絶対に正しいことだけど、
そこにウエイトを置きすぎて、
ありのままの『ベネズエラ』を知ろうとしていなかった自分がいたことも事実。
けれど、やっぱり、
『旅』の安全について改めて考えさせられて、気が引き締まったのも
とても重要なことだった。



自分の中で、『ギアナ高地』に行く・『エンジェルフォール』『ロライマ』に行くことは
もっともこの旅でやりたかったことではあったけど、
それができたことは、本当に自信になった。


ギアナ高地は、予想以上に素晴らしい景色と、仲間に巡り合え、再会できたし
それが私のベネズエラ旅行そのものと言っても過言ではなかった。

長距離バスも、冷凍バスって聞いていたけど、
しっかり装備していたせいか、
それほど寒さを感じなかったし、
計6本乗ったけど、検問も一度もなかった。
図太く寝てたってのもあるけど、
たまたまだとも思う。
一度くらい荷物全開の検問を経験しておかなきゃと思っていたのに、
ちょっと拍子抜け(笑)。


ベネズエラの人もみんな親切で優しかった。
ベネズエラ到着してすぐに向かったシウダーボリバルの町。
タクシーのおっちゃんに、辞書片手に片言のスペイン語で
「カラカスは危険な街なんでしょ?シウダーボリバルも危険なの?」と聞いたら、
笑顔で「大丈夫だよ」と言いながら頭を撫でてくれた。
ちょっと安心したな。

バスの隣の席のおじいちゃんが、
私のバスの降りる場所を教えてくれて、安全に降りるまでずっと見守ってくれていた。

道に迷った時に、わざわざ車を出して送ってくれたおっちゃんやお姉さん。

パン屋さんで「持って帰りたいんだけど」って伝えたいのに
言葉がわからないからとにかくジェスチャーしてたら、
後ろに並んでいた若いお姉さんが
「持って帰りたいって言ってるんじゃないの?」と助け船を出してくれたり。

言葉が通じなくて困っていた時に、
自ら英語通訳をかって出てくれたお兄さん。

ベネズエラ、いい人ばっかやん。
怖いことないやん。


嫌だったこと?
うーん・・・
物価高いことかな。

事前のマイナスイメージが強すぎて、
今振り返ると、いいことしか出てこないんだもん。

もちろん、危険な場所はたくさんあるだろうけど、
それがベネズエラという国のすべてではないことを
ベネズエラをたった半月、それも大半がツアー参加していた私ですが、
この場で伝えたい。



私、ベネズエラ来てよかった。
ベネズエラ、好きになりました。




明日は、ボゴタの町を散策したいと思います。
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[2011/11/06 11:28] | ベネズエラ
トラックバック:(0) |


とる
ベネズエラが好きだなんて・・勇敢すぎる!

Re: タイトルなし
えみりあ
≫とるくん

たぶんね、
嫌な思いとか、面倒なことに一度も遭遇していないからだと思うよ。

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昨日、休業していて食べられなかった
メリダのギネスアイス。

本日、リベンジすべく再度行ってきました。


気合入れまくりの
朝からアイス。
朝食アイス作戦。

朝9時に行ってきました。




CLOSE…

・・・きっと、開店前だったんだな
と自分に言い聞かせながら、宿へ戻る。






気を取り直して12時過ぎに再度。
アイスランチ作戦。



CLOSE…

きっと今日も休みなんだ・・・。
あぁ、アイスぅ・・・。
がっくり肩を落として照りつける太陽の下、とぼとぼ岐路へ着く。

そんな時目に入ったのが


マクドナルド。


ソフトクリーム食べました。
あぁ、おいしい。
(写真撮るの忘れた。)





街をぶらぶら歩いてても、なんとなくアイスのことばかり考えてしまって
途中で見つけたアイス屋さんで再びアイスを買う。
オレンジ味。
PB043118.jpg


おいしいなぁ。




食べ歩きしてたら、後ろから
「あぁっ!!こんなとこで会うなんて!」
っていう声が。
振り返ると、
サンタエレナからメリダへ移動する途中、
乗り換えのバスターミナルで出会った
マキちゃんと、トモコちゃん。
メリダに来るって言ってたけど、道端でばったり会うなんて。


そんな二人の情報によると、
ギネスアイス屋さんは、午後3時から午後9時の営業とのこと。
時計を見ると丁度午後3時。
こりゃ、もう一回、行くっきゃないっしょ!!



期待を込めてもう一度向かうと・・・


CLOSE!!!!


なんでぇ~(涙)

「ねぇ、11月11日まで?VACATIONって書いてない??」
そういわれるまで気づかなかった。。。
ここに3回も足を運んでおきながら、全然見てませんでした。
しっかりしろ、えみりあ!



そんなわけで、
昨日食べたアイス屋さんで3人でアイスを食べました。
ギネスアイスじゃないよ。
ブラウニーアイス、トッピングつき。
PB043119.jpg




本日3回アイス食べました。
ごちそうさま。



その後私たちは中華を食べに行きました。
おなかいっぱい。
PB043136.jpg



でも、ギネスアイス、行ってみたかったなぁ。





アイス屋さんのVacationが明けるまで待てないので先へ進みます。
明日、この3人で、
第4か国目 コロンビアへ向かいます。

[2011/11/04 10:41] | ベネズエラ
トラックバック:(0) |


理恵
ありゃ、ちょっとタイミング悪かったね(>_<)
でも、このアイス達も美味しそぅ!!
皆で食べれて良かったね☆☆☆

Re: タイトルなし
えみりあ
≫理恵さん

ほんと、残念。
もうそれから私のアイスクリーム熱に火がつきまして、
今日もアイス食べた(笑)

コメント:を閉じる▲
ベネズエラの東の端・サンタエレナから
バスを4本乗継ぎ、まる2日かけてやってきたところ
それがここ
ベネズエラの西の端・メリダ。

ここメリダには、ギネスに乗ったアイスクリームがあるとのうわさ。
ロライマトレッキング終盤、
このアイスを食べるために頑張りました(笑)。
そりゃ、自分へのご褒美、ほしいもん。
とか言いながら、サンタエレナでケーキを買って食べてしまったんですが。。

何のギネスかっていうと、
アイスの種類。
800種類とかあるらしい。
そりゃ、行かなきゃ。







というわけで、やってきました。


でも、その店、どこにあるのか分からない。
店の名前だけはネットで調べたら出てきました。
『coromoto』というらしい。
日本語みたい(笑)。

宿のお姉さん(スペイン語しかしゃべれない)に聞いてみたら、
「このへんだよ、タクシーで行った方がいいよ」
って教えてくれました(たぶん)。
その場所、セントロ(町の中心地)から少し外れているけれど
歩いていけないこともなさそう。

早速行ってみる。
ここ、メリダもちょっとした高地。
高地観光の合言葉
『頑張らずに頑張ろう』『ローテンションキープ』を胸に、
ゆっくりゆっくり進む。
途中、心臓破りの階段登場。
ゆっくりゆっくり登っていたけど、
おおお・・・めまいが・・・。
2回くらい階段に腰を下ろしてのんびり進む。
結構な炎天下の中、30分くらい歩いて
お姉さんが教えてくれたあたりに行ってみたけど、ありそうな雰囲気ゼロ。
よろずやのおっちゃんに聞いてみる。
「ここから歩いて15分くらいのところにあるよ」
って地図を書いてくれました。
一緒にいた別のおっちゃんが
「車で送ってあげるから乗りなさい」
って・・・。
ここベネズエラなんですけどー。
知らない人について行くの、いややー
でも、方角と周囲の状況をみて、やばくなったら飛び降りる覚悟で乗ってしまいました。

車はセントロへ向かってるし、
走って5分、
町のど真ん中にアイス屋の看板発見。
宿のお姉さんが教えてくれた場所と全然違うところに。
でも様子が変。

PB030011.jpg

・・・・・・。
今日、休みじゃん。




おっちゃんが
「家族で来てるの?送ってあげるよ」
って言ってくれたけど、もう大丈夫なんで。
と、ご丁寧に(丁寧なスペイン語なんて全然知らないけど、そもそもスペイン語わからないけど)お断りして
そこで下してもらいました。
それ以上は何となく怖かったし。
いやいや、十分、ここまで知らない人の車に乗るのだって危ないんですけど。

近くにアイスクリーム屋さんがあったので、
チョコチップとラムレーズンを食べてみました。

PB030014.jpg

うーん。
普通においしい。

明日、もう一度リベンジします!

[2011/11/03 07:11] | ベネズエラ
トラックバック:(0) |
このギアナ高地満喫ツアー、
もちろん、いろんな人のアドバイスや助けや縁があって参加・達成できたのは言うまでもありません。
そして、私のこの旅の中で現在ダントツ一位の場所です!
でも、これからギアナ高地、とりわけロライマにいきたいと思っている方へ伝えたい。

ぜひとも、体調を万全にして挑んでくださいっ!

山は高地です。
寒暖の差が激しく、体温調節はとても難しいものです。
ヒートテック・フリースなど、保温できるものをしっかり持って行ってください。

そして、念のために常備薬を持っていくことを勧めます。
ガイドさんも薬を持っていますが、
私は自分で持ち込んだ風邪薬と解熱剤で持ちこたえさせることができました。

雨や汗で衣類が濡れます。
風邪や体調不良のもとになるので、速乾性の生地のものを着るとよいでしょう。
また、タオルより日本手ぬぐい(まめしぼりなど)がお勧めです。

あと、基本ですが、レインウエアは必須です。
寝袋などはレンタルできますが、レインウエアだけは重要です。

このロライマのためといっても過言ではないのですが、
トレッキングシューズを履いてきました。
本当に一緒に頑張ってくれました。
それでも足にマメができました。

できれば、カメラは防水に。
雨も降るし、エンジェルフォールでは濡れまくります。
それでカメラの調子が悪くなる人に多数出会いました。
あと、特にロライマでは6日間全く電気がありません。
デジカメ等の充電ができません。
バッテリーの予備を持っていくなど、安心してカメラを使いまくれるよう準備しましょう。
風景は一瞬。
同じ瞬間は二度とありません。
しかも初めて見るような被写体がわんさかあります。
私は、エンジェルフォールツアーとロライマツアーの間に
1時間程度しかカメラの充電ができず、
ロライマ6日間の間中、バッテリーを気にしていてたくさん撮れなかったのが悔しいです。

あと、絶景を前にしたら難しいかもしれないけれど、
少しだけ『高地であること』を思い出してください。
全力で楽しんでも、無理をしすぎないように。

そして、一つのツアーが終わったらしっかり休むこと。

持っていく荷物は必要最低限にすること。
私は小さなリュック一つで行きました。




私は山育ち・川育ちですが、本格的なトレッキングは今回が初めてでした。
地元の川すら橋以外に渡ったことありません。
いや、渡れるような川幅ではないんですけど。
本当に体力のない私が達成できたのは、
本当に一人じゃなかったからなんです。

荷物の準備・体調・心の準備をしっかりして、
真正面から素晴らしいギアナ高地に向かってみてください。
最高の経験と思い出になると思います。




ギアナ高地ツアーを通して、少しだけ強くなりました。
いろんな意味で、大きな自信になりました。
もう、ぬかるみにはまっても、泣きません。
何もないところでも、汚いところでも、きっと生きていけます。
そして、『世界一周航空券』の旅程になんてもうしばれません。
今はもう南米にいるのです。
行きたいタイミングで、行きたいところに行くのだ―









さいごに、ロライマ編で多数の写真提供をしてくださったカズさんに
感謝申し上げます。

[2011/10/30 14:23] | ベネズエラ
トラックバック:(0) |


りの
ギアナ高地編見ましたっ!
ステキな経験をまたひとつ積んだのね(>ω<)
どれも素晴らしい日記&写真だったよー★
次はどんなところに行くのかなっ!
すごく楽しみデス(*^^*)

Re: タイトルなし
えみりあ
≫りのこ

ありがとう。
本当に最高の経験しました。
行けたことにも感謝です。

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町に戻る車の中でカルロスにもたれてぐったり。
レストランで揚げバナナを食べてぐったり。




でもね。

頑張れたのはみんな一緒だったからだよ。

しんどいのは私だけじゃなかったはず。
それに、みんな声掛けあって、頑張った。


下山したら何がしたい?
何を食べたい?

水でいい、シャワーを浴びたい。
石鹸で体を洗いたい。
ベッドで横になりたい。
洗濯がしたい。
麺棒で耳掻きしたい。
乾いた靴を履きたい。
虫に刺されないところに行きたい。
ナチュラル(自然の中)じゃないトイレに行きたい。
温かいスープが飲みたい。
和食が食べたい。
ケーキ食べたい。


生きるために当たり前のことや、
今まで何の不自由もなく当たり前にできていたことが
このたった6日間だけど、
『便利な日常』から離れてみてたくさんのことに気づけた。
もちろん、最小限の荷物を持っての私の旅でさえ不便と感じることがあっても、
それらすべてが
『幸せなこと』ってことに。
こんな基本的なことが、この6日間、できなかった。

逆に言えば、
できなくても生きていくことはできた。

それは、自分だけじゃなかったからだよ。

私一人だったら、絶対に無理だった。
それらを我慢することも、慣れることも。
ロライマ登ることも、下山することも。




いくつもの丘を越え

何度も雨に打たれ

いくつもの川を渡り

いくつもの蟻の行列をまたぎ

赤や黄色や黒い道を歩き

砂利道や粘土状の土や石も渡った。

いくつもの岩も、崖も、滝もよじ登った。

何度も泥沼にはまったし

何度も転んだし、

たくさん虫に刺された。

何度も川の水を汲んだり

トイレのために草むらをかき分けたりもした。

夜は寒いから、どんなに汚れていてもありったけの服を着込んで寝た。

顔につけるのは、化粧水ではなく日焼け止めと虫よけ剤。

靴は濡れているときのほうが多かった。

衣類は洗っても乾かないから、
洗わないか、体温で乾かすか、濡れたまま持って帰るかしかなかった。

でも、それはみんな一緒だった。




大きな岩をよじ登るとき、みんなが何度も手を貸してくれた。

辛くて歩くのもしんどい時、「もうちょっと。頑張ろう」って言い合った。

『ゆっくり、ゆっくり』『自分のペースで』って声をかけあった。

何度も『ありがとう』『グラシアス』『Thank you』を交わした。

笑顔とともに。

時間や日にちの感覚なんてあまり重要じゃなくて、
それもとっても心地よかった。
解放されてた。

それに、
大自然という、日常にはないものがたくさんあった。
満点の星空も、
流れる雲も、
美しい朝焼け・夕焼け、
見たこともない動植物、
そして経験したことのない自然の厳しさ。



何度もあきらめそうになったり、
特に4日目は、何度も途中で「ここで待っているから行ってきて」って言いたかった。
でも、言えなかった。
苦しかったけど、行ってよかったって心の底から思えた。
そんな景色ばかりだった。
迷惑かけているってよくわかっていたけど、
もう戻れなかったし。
なぜもう数日待ってから、ツアーに参加しなかったんだろうって何度も思った。
足引っ張っていることも、自分自身が全部満喫できなかったことも
すべてが悔しくて悔しくてたまらなかった。
でも、数日後の参加だったら
このメンバーじゃなかった。
同じような幸せや絆を得られるかなんてわからない。
今回のパーティーはアジア人。日本人がほとんどだったから
歩くペースも負担が少なかったけど、
欧米人のパーティーならもっとペースが速くて
たとえ体調が万全でも、今回以上に負担が大きかったかもしれない。
甘えてるけど、
勝手だけど、
自己中心的だけど、
このメンバーに参加できてよかった。


みんな、旅や自然が好きな人たちばかり。
旅の話や、家族の話が尽きなかった。
今、旅をしているは、私とリーだけ。
それ以外のメンバーはこの旅が終われば、それぞれの家に帰り、それぞれの日常に戻る。
そんな中で、
この8人がこの『ロライマ』を通して6日間
共有した時間と困難と道のりと風景と感動は
とてもとても濃厚で、貴重だった。
旅で出会う人、生きている中で出会う人は皆そうなのかもしれないけれど、
運命とか、縁とか、
本当にそういうレベルだと思う。


PA273112.jpg

左から
カズさん、カルロス、マルコス、リー、アコさん、マサキさん、えみりあ
(アルジェリはこの写真を撮った直後に登場したの。ごめんね。。)



4日目、一番しんどい時にただ必死で歩いていた時に、
「しんどいかもしれないけれど、この美しい景色を楽しんで」
と声をかけてくれたカズさん。
あなたの言葉でとても心が楽になりました。

「お母さん」っていうと怒るけど、
本当に母親のようにいろいろと世話を焼いてくれたリー。
あなたのおかげで、このチームに参加できました。

最後、一緒にゴールできたマサキさん。
最後の夕食のとき、ファイナルファンタジーの発売を
地球の裏側でみんなで一緒に乾杯できたことは最高の思い出です。

いつもスケッチをしていたアコさん。
夫婦の楽しみ方をたくさん教えてもらいました。
私もお二人のような素敵な家庭を築けるように、素敵な旦那様を探します。

どんな時も元気で跳ね回っていたカルロス。
私はあなたのことを『ヒーロー』と呼んでいます。

あまりしゃべらなかったけど、
一生懸命荷物を運んだり、テントを建ててくれたアルジェリ。
時々見せる笑顔が素敵でした。

そして、いろんなことを教えてくれて、
焦らず、怒らず、あわてず、いつも励まし気にかけてくれたマルコス。
コーヒーが飲めない私のために、特別に毎朝作ってくれた紅茶は最高でした。
本当に頼りになるガイドさんでした。


PA303113.jpg

トレッキング終了後にマルコスがメンバー全員にくれたネックレス。
みんな少しずつ違うけれど、
みんな同じのを持っています。
ここでそれぞれの道は分かれるけれど、
ずっと一緒。
旅のお守りが増えました。
私の旅は、このメンバーも一緒に旅を続けます。


みんなに出会えてよかった。
ありがとう。
Gracias
El amigo mejor

[2011/10/30 10:19] | ベネズエラ
トラックバック:(0) |


トモコ
日々、あなたの成長を感じます♪


トモコ
日々、あなたの成長を感じます♪

Re: タイトルなし
えみりあ
≫ともこ

ロライマ行ってから、なんかちょっと新しく生まれ変わったかんじ。
ちょっとインド行った時と似てる(笑)。


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